2026年2月3日、逆転のプロジェクトが始動! 一般社団法人IBO(Infrastructure Betterment Organization:インフラ改善機構)
日本の足元を、地獄から救い出す。タイムリミットはすぐそこ。
酸素不足と猛毒ガスで下水管は調査不能!街の崩壊までカウントダウン!
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【課題】迫りくる「道路陥没」の危機
20年後、日本の道路の40%が「いつ沈んでもおかしくない」状態に。
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【解決策】 IBOの「一気通貫モデル」
「調査→評価→工事を一気通貫」で最短距離でつなぎ、コストと時間を大幅に削減。
こんにちは。一般社団法人IBOです。埼玉県八潮市の300億円に及ぶ崩落事故。こうした悲劇を繰り返さないため、ドローン調査・AI診断・補修工事を繋ぐ「一気通貫モデル」を確立します。元国交省OB等の専門知識をAI化し、調査から施工までの空白をゼロへ。数千万円の予防投資で甚大な損失を防ぐ技術を全国へ開放、日本の地下インフラを根底から守ります。
・「名医」の知恵をAIへ: 国交省OBたちが長年の経験で培った「地下の異常を見抜く技術」をAIに学習させます。
・即時診断の実現: ドローンで撮影した映像をAIが即座に判定。これまで数ヶ月かかっていた専門家による「評価待ち」をゼロにし、道路陥没のリスクがある場所を即座に特定します。
・公共の知恵としての標準化: 「日本のインフラを守る共通の物差し」を提供し、予算や人手がない自治体でも高度な維持管理ができる仕組みを作ります。
・補修工事のノウハウ提供:公平に参加できるチャンスを提供することで、全国の補修スピードを劇的に加速させます。
友實武則(赤磐元市長、下水道事業団、JICA、岡山市役所)
代表理事・友實 武則(ともざね たけのり)からのメッセージ(約3分30秒)です。
「この国が沈む前に、私が培ったすべてを捧げます」
「私は現場を見てきました。首長として予算の苦しみも知っています。今のままでは日本は持ちません。だからこそ、私の最後の使命として、熟練技術者の知恵をAIという形で遺し、誰もが使えるようにします。私を信じて、ついてきてください。私たちの街は、まだ救えます。」
*もっと詳しく知りたい方は、一番下に13分のボーナス動画がございます。
「私には、もう時間がありません。だからこそ、この瞬間を逃したくないのです。」
30年以上、インフラの現場に立ち続けてきました。
岡山市と国土交通省(旧建設省)の日本下水道事業団で政策を作り、JICAで世界のインフラを支え、自治体の長として限られた予算と戦ってきました。
この目で見てきた「現場の真実」を、このまま墓場まで持っていくわけにはいきません。
私の知恵を、AIという形で次世代に遺す。それが、私の最後の、そして最大の使命です。
プロジェクト立ち上げの背景
きっかけは、元々抱いていた日本の地下に潜む「見えない崩壊」への強い危機感でした。 高度経済成長期に整備された下水道は今、一斉に寿命を迎えています。そして起こるべくして起こったのが「埼玉県八潮市の道路陥没事故」でした!
「令和6年国土交通省
水管理・国土保全局 下水道事業課」出典
悲鳴をあげている下水管を調査すら出来ない事実
酸素濃度が低く、硫化水素が発生して酸素濃度が低い場合、調査不可となり、調査すら出来ません。
仮に調査出来たとしても、重い酸素ボンベと機材を背負っての超難儀な調査となります。
下水管調査は危険と隣り合わせのため、人命を落とすこともしばしば起こります。
私たちが直面する「静かなる崩壊」
日本中で、地下の「血管」が悲鳴を上げています
老朽化した管内には高濃度の硫化水素が充満し、人間が立ち入ることすらできない「調査不可」エリアが激増しています。
放置された「血管(下水道)」は突然破裂し、道路を飲み込みます。これは遠い国の話ではなく、私たちの街の現実です。
従来の非効率な調査・補修を続ければ、自治体の財政は底をつき、子育てや教育予算が地下の穴に消えていきます。
放置すれば、道路は落ち、街の機能は死に、私たちの税金は地下の深い穴に吸い取られ続けます。
ボロボロになった管の隙間から土砂が流れ込み、ある日突然、道路が巨大な口を開ける——。それは決して遠い国の話ではありません。
これは「インフラの問題」ではありません。 「あなたの子供」「あなたの親」「あなたの税金」の問題です。
現在、日本の下水道は、誰にも気づかれないまま致命的な限界を迎えています。 これが今、私たちが直面している残酷な現実です。
絶望を希望に変える「ベテランの知恵」と「最先端AI技術」
しかし、諦める必要はありません。
私たち IBO には、この状況を根底から覆す武器があります。
元赤磐市長・友實武則が持つ、国交省・JICA・自治体の現場で磨き上げられた「一瞬でリスクを見抜く知恵」。これをAIに完全に移植します。
人間が入れない危険な場所も、ドローンとAIが瞬時に、かつ正確に診断。無駄な調査コストを劇的に削減します。
私たちは営利を追求する「会社」ではありません。この技術を誰もが使える「標準仕様」にし、全国の自治体の財政を救うために立ち上がった一般社団法人です。
私たちは、テクノロジーの力で
「不可能」を「可能」に変えてみせます。
法 人 名 | 一般社団法人 IBO
所 在 地 | 〒709-0817 岡山県赤磐市上市169
電話番号 | 086-955-9260
設 立 | 2026年2月3日
代 表 者 | 代表理事 友實 武則(ともざね たけのり)
IBOメンバー
代表理事 友實 武則 元赤磐市長
理事 河合 智哉 (株)智商運輸代表、特定非営利活動法人心の扉代表、岡山西南ロータリークラブ元会長
理事 大内 健生 (株)グリーンテック代表
理事 菊原 庸一 東部ガス元常務
理事 川﨑 忠興 (株)イスト代表
理事 有永 泰三 (株)ACE PLANTEC代表
広報/監事 古澤 秀和 AURAL SONIC創業者、えいち(株)代表、千光HD(株)代表
【重要】応援のお願い(入金窓口)
☑️ 「クラウドファンディングで応援する(CAMPFIRE準備中)」
☑️ インターネットが苦手な方、銀行振込でのご支援をご希望の方へ
以下の事務局口座まで直接お振込みいただく形でのご支援も承っております。お振込みいただいた際は、大変お手数ですが事務局までお電話いただけますと幸いです。
振込先: 三井住友銀行 トランクNORTH支店(403) 普通 0555952 一般社団法人IBO
友實武則メッセージのロングバージョン(13分)です。
死と隣り合わせの真っ暗な下水管の調査を、自身が重い酸素ボンベを背負って、たった一人で調査した時の生々しい体験談も聴くことができます。